施 設 紹 介




発達障害の特性ゆえに成長の一歩がゆっくりな子どもたち。
「できないもん!」とあきらめたり、腹を立てたり…結果として、自信をなくし、挑戦することをやめてしまう子もいます。
ここでは、子ども一人ひとりの興味に着目し、「やってみたい!」と思えるスモールステップ(小さな目標)を用意して、「できたね!」「やったね!」など肯定的な言葉を伝える機会を増やし、子どもの自信の芽を大きく大きく、育てていきたいです。
伊藤 まどか
児童発達支援管理責任者
強度行動障害支援者養成研修(実践研修)修了者


ここは笑顔と安心、可能性が広がる場所。
一人ひとりの特性に合わせたことばと身体の専門的なケア、子どもの心身と発達を支える温かな見守り、ワクワクするイベントで
小学1年から高校3年までみんなの「できた」を応援します。
子どもたちの「やりたい」気持ちを大切に日々の生活や遊びの中でスタッフも一緒にゆっくり一歩ずつ成長していきたいと思います。
小幡 靖子
児童発達支援管理責任者
今泉アロマ+校の特徴
ここでは療育にアロマテラピーを取り入れています。子どもたちにとって、お母さんの笑顔は一番のエネルギーです。
お母さんがほっと一息つける場になればと思い、スタッフがハンドトリートメントをしながら、不安な思いや悩みを伺います。




大町校では、お子さま一人ひとりの個性や気持ちを大切にしながら、安心して楽しく過ごせる場所づくりを心がけています。
日々の活動やさまざまな経験を通して、「できた!」「やってみたい!」という気持ちを育み、お子さまたちが自分らしく成長していけるよう、スタッフ一同、温かく寄り添いながら支援してまいります。
村井麻子
児童発達支援管理責任者
大町校の特徴
ここでは特に子どもたちがいろいろな体験のできるイベントを心がけています。山や公園などの自然の中を散歩したり、施設内ではクッキングやお絵かき、工作、実験などで楽しく遊びながら学んでいます。ちょっとした運動器具を使った遊びなども、子どもたちは大好きです。



堀川校では、一人ひとりに合わせた課題に取り組む「チャレンジタイム」をはじめ、遊びや休息とのメリハリを大切にしています。
子どもたちそれぞれのペースに寄り添い、「できた!」という喜びを積み重ねながら、安心して楽しく過ごせるよう支援しています。
荒木 美緒
児童発達支援管理責任者
堀川校の特徴
ご本人・ご家族の願いや思いに寄り添って立てた個別支援計画をもとに、それぞれの課題・プログラム活動・イベント活動を提供しています。一人ひとりの特性をスタッフ一同で共有し、どんな事に興味関心を示し、どんなプロセスで学びや成長へつなげていくかを、家庭・学校と連携を計りながら日々取り組んでいます。「できた!」「たのしい!」「うれしい!」の体験を増やし、笑顔あふれる事業所を目指しています。




学校や家庭ではない
第三の居場所を提供したい
プログラムやイベント、日々の生活の中で、様々な実体験を重ねていき、新しい発見やできた!という自信やワクワクする気持ちをたくさん育てていきたいです。
発達障害と向き合う時に課題となる、コミュニケーション能力はSSTでも学ぶ場をもうけますが、1番大切なのは普段の遊びや生活の中での育ちだと思います。
日々の支援の中にその願いを込めて向き合っていきたいです。
森 純
児童発達支援管理責任者
ふたくち校の特徴
ここでは特に子どもたちがいろいろな体験のできるイベントを心がけています。山や公園などの自然の中を散歩したり、施設内ではクッキングやお絵かき、工作、実験などで楽しく遊びながら学んでいます。ちょっとした運動器具を使った遊びなども、子どもたちは大好きです。
































































